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ダンス☆マン・サイト リニューアル!! [おすすめ]

4月になりました。
桜も満開で、2時間ほど前、代官山近くの西郷山公園の近くを車で通ったらひとだかり。
花見のピークを感じました。
しかし、急な雨が降ってきました。集まっていた人達は大丈夫なんでしょうか?心配です。

ところで、今日4月1日はダンス☆マン記念日です。
ダンス☆マンの新ホームページ(ポータル)とダンス☆マンの主演するポッドキャスティングテレビ番組のスタートするからです。

すべては、新ダンス☆マン公式サイト「Welcome to DANCE☆MAN.JP」

http://danceman.jp

アクセスしてもらえれば、ダンス☆マン関連のすべてのサイトにリンクしています。

番組は毎週更新なので、ぜひ続けてみてくださ~~~~い。


クリスマスと言えば・・・ [おすすめ]

やはり、イルミネーション、夜景ですねぇ。

今年から表参道にイルミネーションが戻ってくる!と言うんで、行ってきました。

表参道からイルミネーションが消えてから8年、当時は表参道しかイルミネーションって無かったけど、今ではどこもかしこもイルミネーションだらけ・・・

赤坂見附にて発見↓↓

六本木ヒルズ付近にて↓↓

すごくキレイなんだけど、見慣れてしまって、有り難みがなくなったっていう感じ。

ということで、久しぶりの表参道はどんなだろうと行ってみたら

な、な、なに??これ??

縦型蛍光灯がならんでるの??
ホームページで調べてみると、表参道では、このイルミネーションを「イルミネーション」とは呼ばず

「表参道アカリウム」

というそうです。

明治神宮へと続く道だから、和っぽい「あかり」の灯籠をイメージしたようですが、なんか、こじつけっぽいですね。確かに、東京で木々をライトアップしたイルミネーションを始めたのが表参道で、今では他に同じようなものが多いから、違ったものをと思ったのはわかるけど、なんだかなぁ??見ていて単純に「キレイ」って感情がわいてこない・・

で、今、表参道で一番人を集めているのは
「アカリウム」ではなくここ↓↓

表参道ヒルズの一角に期間限定で登場した「SMAP SHOP」
SMAPのDVD発売を記念して1月7日までオープンしたお店のようです。整理券をもらわないと入店できない状態で、中の様子はわかりませんでしたが、整理券を持った人が入店順番を待っている長蛇の列ができていました。
行った人によると、そこでしか売っていないカラーパッケージのDVDが売っていたり、オリジナルチョコレートも売っていたりするそうです。

さすがSMAP、話題の作り方が上手ですねぇ。人が並んでることによって、道行く人は「なんだろう」と思うし、オリジナル商品を売る事により売上げもできるという、本人が稼働しなくてもこんなことができるんだなぁと感心してしまいました。
以前、キムタクの駅貼りポスターを貼って宣伝していた商品を、ポスターを盗まれないための警備員を配備したことで「キムタクのポスターに警備員」というニュースにしていたことを思い出しました。

しかし、僕にとっての表参道といえばここ↓↓

プロデュースしたCD「ディズニー・ハンドベル・ファンタジー」も置いてくれてるし、いつも新しい面白いものを発見させてくれるお店です。この時期、クリスマスプレゼントを探す人でごったがえしていますが、僕も誰かに贈り物を選ぶ時には必ず行きます。
今はおもちゃ屋さんのイメージが強いですが、昔は書店だったそうです(ミニトリビア)


アニメの世界もいろいろあるようで・・ (^_^; [おすすめ]

今日は一日暇だったので、買ってあったDVDを見ました。

普通の実写系(ライヴアクション)の映画レンタルで済ますんですが、CG系やアニメ系で映像が面白いものはDVDを買うようにしています。なので、ディズニー/ピクサー、ドリームワークス系などの作品が安くなっていたりすると、まとめ買いをしてしまう。悪い癖です。

で、今日はその中から3本、やっと見ることができました。
↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

ティム・バートンの「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」と「コープス・ブライド」、ロバート・ゼメキスの「ポーラー・エクスプレス」の3本です。

「ナイトメア〜」と「コープス〜」の2作は製作された年代的には10年以上隔たりがあるのに、テイストはよく似ている作品でした。どちらもストップモーション・アニメという手法で、キャラクターのフィギュア(パペットというそうです)を作って、それを1mm ずつ動かして1コマ1コマていねいに撮影していくというもの。ストーリー的にも両作品とも明るい世界と暗い世界の対比があって、ティム・バートン独特のモノクロっぽい世界観(ブラックユーモアとも言えるかも)が強調されていますね。二つとも音楽が重要な役割を持っているんですが、ダニー・エルフマンという作家が両作とも手がけていることもあり、ミュージカル仕立てっぽくなっているのが凄くいいです。DVDの面白い楽しみ方としては、英語版で一度見て、日本語吹き替え版で見ることをおすすめします。歌詞の韻の踏み方など翻訳している人の苦労もわかるし、吹き替えやっている声優さんが結構歌もうまいんですよね。この日本語歌の感じは、そうそう、劇団四季のミュージカルを思い出してしまいました。とにかく、この2作品CGアニメを使わずにストップモーション・アニメを使っているおかげで、動きに味があるんですよね。特に目のまばたきには注目です。あと、両作品とも「がいこつ」がたくさんでてくるので、「がいこつ」好き(?)の方にはたまらないと思います。

そして、「ポーラー・エクスプレス」。こちらはパフォーマンス・キャプチャーという最新技術を駆使した作品だそうで、CGアニメなのに登場人物の動きが異常にリアル。声優もやっているトム・ハンクスの演じたものをそのままキャプチャーしているらしく、トムの一人舞台とも言える作品です。こちらのDVDの面白い楽しみ方も吹き替え版も見ること。音楽も日本語歌になって楽しめるのですが、それよりも映像の中も英語が日本語に変換されていることにびっくり。普通、映像の中に書かれている看板や文字は字幕でフォローするだけなんですが、この作品では物語に大事なシーン(文字で言葉を伝えるシーン)では子供たちにも伝わるように、日本語に映像も変更されているんです。この作品を小さい子にも見てほしいという監督の気持ちが伝わる手法です。きっと全世界で吹き替え版はその手法をとっているのでしょう。作り手の姿勢を感じられただけで感動してしまいました。内容はクリスマスのお話なので、今見ても季節感はありませんけどね・・・。

この夏もピクサーの新作「カーズ」という作品が公開されますが、個人的にも車が好きなので、この作品には映像的にもストーリー的にも文句なしに感動させられそうです。


上を向いて歩こうよ♪ [おすすめ]

急に、頭に故坂本九さんの「♪上をむ~いて あるこ~~よ♪」が頭に浮かんできて、空を見上げました。なんか、心の音楽っていうのがあって、知らず知らず口ずさんだりしている曲ってないですか?それが、たまたま「上を向いてあるこう(SUKIYAKI SONG)」だったわけです。

で、寒いけど、空気が澄んでいるのか、今の季節の空って、こんな素敵な青空なんですね。

たまたま曇っていなかったのがよかったんですけど、気持ちがいいもんですね。
寒いとついつい背中を丸めて、下の方を見がちになりますが、こんな時こそ胸をはって上を向いて歩きたいですね。

でも、犬のうんちには気をつけてね。(最近は飼い主さんが、しっかりしていて、道にうんちが落ちていることって少なくなりましたけど・・・ね)


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