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ソーシャル・ネットワーク [ただの日記]

最近、Facebookでの友達申請が増えています。
これは凄く嬉しいこと。[わーい(嬉しい顔)]
なぜかと言うと、最近、友達申請したりされたりしている人は、基本、仕事のつきあいの人が多いのですが、「仕事仲間」が、Facebook上だけだったとしても「友達」という二文字に切り替わることで、なぜか凄く距離が縮まった感じがするからです。
ちなみに音楽業界の先輩に「友達」申請するっていう恐れ多いこともしてしまいましたが、それを承認してくださった時は感激でした。こんなことができてしまうのも、年齢差も関係なくファースト・ネームで呼び合うアメリカで出来上がったSNSだからかなと思います。
でも、その二文字に甘えすぎてしまうと「馴れ馴れしい」ということにも成りかねないので、「親しき仲にも礼儀あり」は守っていかなくてはいけませんが・・・[たらーっ(汗)]

そして、友達申請された時に「お久しぶりです」なんて書かれたりすると、今まで、連絡をとってなかったことに後ろめたさを感じてしまいますが、こういった形でも再会できたのは、今まで、いろいろな人と名刺交換したりして、知り合いになれていて良かったと思います。そして、その申請された方のページに行って、また新たに知り合いの人を見つけたりすることもできた時には、すごく嬉しくなって、友達申請をしてしまう自分がいます。

最近、急激に増えているのは、映画「ソーシャル・ネットワーク」の影響なのかもしれませんが、Facebookは学歴や職歴を実名で書くので、仕事仲間だけではなくいろんな関係での知り合いが見つかったりするのもいいですね。

今も、このブログを書いていたら、「××××××さんからFacebookの友達リクエストが届いています。」という[メール]メールが届きました。

私のブログは、ブログを書くと、その情報が自動的にブログタイトルとブログのURLが自動的にTwitterに上がるようにしてあり、Twitterに書かれたつぶやきは自動的にFacebookにも上がるようにしてあります。
なので、昨日のブログにしても、ブログ自身のコメント欄ではなく、TwitterやFacebookにコメントをもらいました。
逆に言うと、今までの自分のブログって、ブログのURLを知らない人しか見に来なかったのに、Facebookで再会したたくさんの知り合いにも見られちゃうっていう可能性もでてきました。

そうなると、書くことに慎重になりがちになってしまいますが、それを払拭するために、早めに気楽に書くスタンスを作っておこうかなと思い、たわいもないFacebookに対する感想を今日書くことにしました。

こういった沈んだ気持ちになりがちな時こそ、嬉しいことや楽しいことを見つけていきたい。
それが、エンタテインメントにつながると思います。

自分が楽しくなかったら、人を楽しませることなんてできませんから[exclamation×2][るんるん]


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